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第3弾【柿】

柿は、法隆寺をはじめとして日本中で採れますが、最大の産地は和歌山県の高野山麓。
第4弾【熊野古道】

世界遺産・熊野古道は長距離にわたっていますが、ご当地フォルムカードのモデルになったのは大門坂。那智大社の手前です。
第5弾【ジャイアントパンダ】

アドベンに行けば生きたパンダを見ることができますが、この写真は白浜駅で撮りました。待ち合わせ場所になっていて、うまく撮れませんでした。
第6弾【紀州へら竿】

橋本市の観光案内所で許可を得て撮影しました。竿より職人のきびしい目が光るフォルムカードです。
第7弾【高野山壇上伽藍】

高野山はまさに、山上の宗教都市。フォルムカードになったのは多宝塔ですが、見どころが多すぎて全然回りきれません。300円普通切手になった恵喜童子も高野山だったと思います。
第8弾【白良浜(南紀白浜)】

2020年の白良浜は、名物のヤシの葉パラソルがありませんでした。海開きしただけでも良しとせねば。
限定版【クエ(クエ料理)】

なぜ「クエ」の後に「(クエ料理)」がつくのか分かりません。茨城県も「アンコウ」だったはず。ともかく、クエが食える店を発見したの で注文。
第10弾【八咫烏(熊野本宮大社)】

三本足の八咫烏。熊野本宮で見た八咫烏モチーフはほとんどが円形でした。だ円にしたのはフォルムカードのフォーマットに合わせるためだったのでしょう。
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